カテゴリ
TODAY’S J-AUTO
パーツ情報
USED PARTS
新着入庫
MEDIA CLIP
LINK
GARAGE 500E GARAGE 500E

Garage 500E (趣味の500Eガレージ)
J-AUTO代表松本のブログ
Garage 500E
メルマガ購読・解除
 
「メカニックの視点。」ブログで綴る車の中身
「メカニックの視点。」
ブログで綴る車の中身


店舗情報 SHOP INFO



営業時間  AM9:00〜PM6:30
定休日  月曜日
    店舗情報 SHOP INFO
J-AUTO CO.,LTD.
株式会社ジェイオート
〒158-0095
東京都世田谷区瀬田3-2-1
TEL 03-5716-9999
FAX 03-5716-4599
Mail info@jauto.co.jp


アクセスマップ ACCESS MAP





2016年12月25日
Koordination von unseren Kunden・・・
Mercedes-Benz W124 1995y E500-LIMITED 744 Brilliant Silver

ついにこのクルマの今回のカスタム作業が完成しました。

お預かりから約一か月、
これはW124にとっての革命、と言える今回の作業は!
カーボンコンポジット (ドライカーボンの板で蜂の巣状のハニカムコアをサンドイッチした構造)
ルーフ交換!

このLIMITEDの走行距離は、まだ4万km台と少なく、
W124の、いや、500Eのボディにとってはまだまだ、ボディに
硬さ渋さが残る走行距離と言っても過言では無いです。

そんなコンディションを誇る一台の天井を剥がして
取換えるのですから、オーナーT.K様が
このクルマにかける情熱と漢気に心から敬服致します。


6リッター搭載車でカーボンルーフ交換車両は
カーボンルーフの先駆けとなったN氏を筆頭に
何台かの存在を存じ上げていますが、500では弊社で初めての御依頼です。

カーボンの板の引張り強度は鉄板の約3〜30倍、
W124サンルーフ付から、ルーフ重量が約35kgも軽量化され、
重心位置も低くなり、まるで生まれ変わったかの様な大きな変化、
大きな運動性能向上の感覚が味わえるのは、間違い有りません。


綺麗な仕上がりに、先ずは一安心。

肝心な走り!の方の変化は?
ほんの少しクルマを動かすだけ、出足からして
もう既に違うクルマに乗っているかの様に、全く違います。

クルマの動きが先ず、第一に軽く感じます。
体感上の変化では、たった約35kg軽量どころでは無く、
まるで100kg位軽くして、ついでに20〜30馬力上がったかのような感触。

第二に、このスパルタンな見た目に反し、意外に思われるかもしれませんが、
縦横方向の細かな揺れ、ピッチングが極端に少なくなり、乗り心地も劇的に良くなっています。
ステアリングとシートを通して伝わる、しっかりと路面を捉える感触は濃厚ですが、
この500のボディは、まるで氷の上を滑るように滑らかに進みます。


理論的にも当たり前な話ではありますが、天井の軽量化・高剛性化は本当に効きますね。
車軸より前・後ろなどのオーバーハング部の軽量化はクルマの運動性能を上げるために
効果が高いと言われていますが、それ以上に、車両の一番上の部分で
セダンの長い天井全体が軽くなっている訳ですから、スポーツカー以上に
カーボンコンボジットルーフの効果が大きい訳ですね。

いざ、自分の愛車を!と、考えると勇気がいる天井カーボンコンポジット化ですが、
カーボン化をした方しか見えてこない世界なのが残念な位、欠点が見当たらず、
もしかすると、どんなカスタムよりも手っ取り早く、
全方位クルマが素晴らしくなる改造なのかもしれません。


自分には、そんなにクルマの運動性能の向上は必要無いよ!
そんなに飛ばすわけでも無いし!

そんな御声が聞こえて来そうですが、
狙っているのはクルマの限界性能を上げる事では有りません。


この感触は、きっと貴方の知らないW124の新しい世界です。
正直、もしも叶う事であれば、Mercedes-BenzとPORSCHEの500E開発に
携わられた方々にも一度是非、乗ってみて頂きたい程、素晴らしい乗り味がございます。


アルミホイールはJ AUTO オリジナル Euro Five Evolution19inch F9.5J R9.5J
前後ブレーキシステムはPORSCHE カイエンTurbo brembo monoblock F6pot R4pot



  
また一台、素晴らしいW124 500の世界を、J AUTOスタッフ一同にも
見させて頂ける機会を御決断頂いたオーナーT.K様に、改めまして深く感謝申し上げます。

内装もこのクルマは・・・凄いのですが未完の為それはまたの機会に!


オーナーT.K様からも、
「長年クルマ弄りは色々やってきたけれど、こんなに良い
大きな変化を味わったのは、本当に久しぶりな気がする!強烈なフラットライドですよ!」
と、お喜びのお声をお聞かせ頂きました。本当に嬉しいお言葉です。有難うございます!


                            Special Thanks! Owner MrT.K
この記事のURL : http://8504.blogten.jp/514425.html
トラックバック(0)   |   ▲TOP
2016年11月19日
Koordination von unseren Kunden・・・
Mercedes-Benz W124 1992y 500E 199 Blue black

1992ディーラー車199 Blue black、下回りも同色ペイントの500Eに、

Front Brake: Ferrari F50 キャリパー + Project μ 355mm Slit Racing Rotor
Rear Brake: Ferrari F430キャリパー + Project μ 332mm Slit Racing Rotor

上記の大きなブレーキシステムを飲み込む、BT90S 3Peace アルミホイールを装着。


ヘッドライトケースとHellaヘッドライトレンズ、オレンジのHellaコーナーレンズと
フェンダーブリンカーレンズなど、レンズ類を今回一気にご新調頂いています。

タイヤは先日発売された、MICHELIN Pilot Sport4 を装着。間違い無く、良いタイヤです。
タイヤに対する、「最高の性能」を塗り替えたタイヤ、だと個人的に思います。
サイドウォールの四角い感じも、古き良き日のMICHELINを彷彿させてくれる形状に痺れますね。

500E用に使える19インチは、まだラインナップに出てきませんが、18インチはサイズも豊富で、
静粛性もグリップも満足行くレベルと思います。ライフもPS3より随分と長持ちしそうな点も良いです。


BT90Sアルミホイールの小さな穴からチラリと覗く、Ferrari F430キャリパーのbremboロゴ。
チラ見せの感じも奥ゆかしく、なかなか素敵なのでは無いでしょうか。
BT90Sのディスク面もハイパーブラックの御注文が多かったのですが、
こちらは往年のキメ方での定番、ボディ同色ディスク、199 Blue black 仕上げバージョン。


全体を見渡しても只物では無い迫力溢れる外観ですが、
下回り同色とアルミホイール以外の、外観部品の殆どは500Eオリジナルのまま。

フロントグリルのインナーやメッキモールも新調して頂いていますので、
先のヘッドライト部品の新調と合わせ、クルマの顔付がキリッと引き締まって見えますね。

オーナーのK.M様にとっては、この500Eは二台目の愛車で、
このクルマの前には'95 E500-LIMITEDにお乗り頂いておりました。

週末をより楽しむ一台として選ぶ相棒なら、確かに後期より前期の方が、
ダイレクトなフィーリングで、走りの楽しさは上かも知れません。

この違いは、ステアリング ギアボックス、パワステポンプなどに
500E各年式で違いが有り、各モデル年毎に
フィーリングを大きく左右する要因と思います。

他にも違いは幾つか有りますがここでは特に、ステアリングギアボックスについて。
恐らく、想像以上にフィーリングの違いが出る部品です。
純正品番は最初から最後までEPC上では全て共通品番ですが、
ギアボックス内部の油圧通路サイズや、油圧チェックボールのサイズも
ほぼ、モデル毎にサイズアップする方向に変化しています。
1992年から1995年まで、時代と共に変化を遂げ続けた、本当に真面目な時代ですね。

PORSCHE社の色付けが最も濃い「走りの楽しさの前期」、
それとはまた少し違う、真面目な「気持ち良さの後期」、という感覚でしょうか。


速さを持つクルマだけが醸し出す、力強い独特の雰囲気、出てると思いませんか。
テールエンドに光るエキゾーストは希少な92年のAMG 500E-6.0純正マフラー
(角出口AMGロゴ無し仕様)。トランクハンドルも199 Blue blackペイント仕上げ。


ご好評を頂いております、断熱フロントガラス。紫外線も99パーセントカットの現代版高機能ガラスです。
外からの見た目は気持ち、銀色に反射して見えますが、
中からの見た目は上部のボカシ部が濃い以外には純正と変わり有りません。
地デジアンテナやETC通行機、GPS受信、レーダー探知機の動作も妨げませんので、
以前のタイプよりも、当たり前に便利でもあります。

フロントウィンド ワイパーアームやウィンド ウォッシャーノズルなどもボディ同色仕上げ。


室内は往年のRECARO社の傑作中の傑作、C-Classicを2座装着。
J Autoオリジナル小径SPORTステアリングも御装着頂いています。
オーディオ・ナビ ヘッドユニットは、先日の生産終了が悔やまれる声の多い、
もしかすると最後のインダッシュナビ、カロッツェリアサイバーナビAVIC-VH0999。

使っていない人が多いのは勿体無い、DSP(タイムアライメント)機能も付いていますので、
このクルマもそうですが、フロントダッシュスピーカーをW124-山口式に、
スペアタイヤ内にcarrozzeriaのたった10cm×2で驚異的な音を出すパワードサブウーファー、
TS-WX610Aを組込んで、このナビと組合わせてタイムアライメントを活用すれば、
結構、本格的なHi-Fiオーディオが聴ける点も魅力でした。

ウッドパネルはE500-LIMITED純正ブラックバーズアイにフルチェンジ。
ドア内張りのドアハンドルやドアポケット、A・B・Cピラーやセンターコンソールまでも黒革張仕上げです。


弊社への整備御入庫でも、全オリジナル志向・純正派の方が多くなって来ている
500Eの世界ですが、それはそれで歴史的にも大変意味の深い、500E探究への道であり、
どちらの世界でも運転が気持ち良いクルマ(=500E)であれば素晴らしい事です。
オリジナル派もカスタム派も、500E好きにとって目指す道は違えど辿り着くべき答えは、
「いかに運転が気持ち良いか」が、鍵だと思います。



J AUTO ORIGINAL ATF ,ENGINE OIL COOLER,フロントAMGスタビライザー付。


                              Special Thanks! Owner Mr.K.M



この記事のURL : http://8504.blogten.jp/511174.html
お問合せ   |   トラックバック(0)   |   ▲TOP
2016年11月16日
純正部品に代わるハイクオリティパーツ BERU Made in Germany/全てのW124 500E・E500に!BERU デストリビュータ キャップ+ローター+純正Oリング セット
純正部品に代わるハイクオリティパーツ BERU Made in Germany/全てのW124 500E・E500に!BERU デストリビュータ キャップ+ローター+純正Oリング セット
世界中で話題となっておりました、W124 500E・E500のM119エンジン用の、純正及びBOSCH-OEMのディストリビュータキャップ・ローター使用によるアイドリング不調やエンジン不調などの問題を解決してくれたのが、こちらのドイツBERU社製デスビセット(純正Oリング付)です。BOSCH-OEM品は2012年頃以降、メルセデスベンツ純正品では、2015年初頭以降に供給されたデストリビュータキャップ・ローター(共にスペイン製)をお使いの方は、こちらの部品へのお取換えをお薦め致します。これらのスペイン製のデスビキャップ・ローターには、それ以前には施されていた艶の有るコーティングが省かれ、内部の樹脂部分に湿気を吸い込み、溜めこんでしまい、それがエンジンの温まって来たタイミングでキャップ内に霧状になりながら揮発し、猛烈なエンジン不調を引起こしてしまいます。デスビ不調のままお車をお使い頂くと、イグニッションコイルやスパークプラグ、プラグコードの劣化を極端に早め、高価なEZLイグナイターの故障まで誘発される恐れがございますので是非、御注意頂きたい部品です。BERU社製を扱う以前は弊社でも、キャップにエアベントのニップルを立て、エンジンエアクリーナーボックス内に配管するなどの手を講じておりましたが(画像3参照 左からエアベントのニップルを加工して付けた物。み中央と右は純正新品を一か月使用した物。水滴に見える液体はデスビキャップ内側表面から水分の揮発と共に滲み出した、油?の様な物です。)、この方式では霧の中を走る、あるいは湿度の高い雨の日などには、やはり不調が起こってしまい、頭を痛めておりました。しかし、このBERU社製を扱いだしてからは、2014年までのメルセデス・ベンツ純正品同様、全く問題はございません。(((誠に恐縮ですが、こちらの商品につきましては、メーカーの製品不良検査はやや甘い様で不良品が稀に混入しているケースがございました為、通販不可、弊社へ御来店の上での御取換のみの対応とさせて頂きます。)))
詳細はこちら
この記事のURL : http://8504.blogten.jp/510731.html
お問合せ   |   トラックバック(0)   |   ▲TOP
2016年11月8日
GERMAN CARS Vol.167 12月号にJ-AUTOが紹介されました!
GERMAN CARS Vol.167 12月号

GERMAN CARS TOPICS ドイツ車に強い工場が見つかる!マイ・スターネットワーク
で弊社J AUTOが紹介されました!







                Special Thanks! GERMAN CARS Stuff
                             My Star Netwook
この記事のURL : http://8504.blogten.jp/509985.html
お問合せ   |   トラックバック(0)   |   ▲TOP
2016年11月6日
FUCHS/FUCHS TITAN SUPERSYN 0W-40 LONGLIFE
FUCHS/FUCHS TITAN SUPERSYN 0W-40 LONGLIFE
数年前からJ-AUTOでの販売車両の御納車前の整備、点検・車検時や、普段のエンジンオイル交換の御依頼時などでも沢山の御客様方にお使い頂き、今現在も弊社が全幅の信頼を寄せるオイルがこちらです。実際の走りの良さも勿論、重視しておりますが、最重要視しているのは、長きに亘ってエンジンや各シール類を少しでも傷めない信頼性。その為に「Mercedes-Benz(226.5 229.5)承認」は欠かせない条件と考えます。また、このオイルが現行のドイツ生産分のAMGやMAYBACH(マイバッハ)など、ハイパフォーマンスモデルの新車充填オイルであるとメーカーから聞いております。更に日本国内でも、SUPER GTを走るGOODSMILE RACING & Team UKYO Mercedes-Benz AMG GT3 (グッドスマイル 初音ミク AMG) にも貴方が普通に購入出来る、このFUCHS TITAN SUPERSYN 0W-40 そのものが使用され、活躍しています。FUCHSでは2万km毎の交換でOK、と有りますが、弊社では1万km毎の交換を推奨致します。Ultra High Performance, fuel-economy engine oil for a variety of vehicles with or without extended service intervals. Optimum cold starting and lower oil consumption.FUCHS Recommendation AMG ASTON-MARTIN FORD M2C937-A (((値段は弊社でオイル交換の場合の数字です。通販での御購入御希望の場合は別途、御相談下さい)))
詳細はこちら
この記事のURL : http://8504.blogten.jp/509668.html
お問合せ   |   トラックバック(0)   |   ▲TOP
2016年10月27日
メルセデスベンツ/Eクラス/E500 Dealer Final Model 入庫
メルセデスベンツ/Eクラス/E500 Dealer Final Model
経過年数を全く感じさせない、新車時の香りすら濃厚に漂う、室内のコンディション。超低走行の極上車です。弊社から御購入の御客様が大切にお乗りにならていた、いや、大切に保存・保管されていた一台。
詳細はこちら
この記事のURL : http://8504.blogten.jp/464545.html
お問合せ   |   トラックバック(0)   |   ▲TOP
2016年10月23日
J-AUTOオリジナル/500E E500 純正マフラーSPORT触媒入換加工
J-AUTOオリジナル/500E E500 純正マフラーSPORT触媒入換加工
走行距離が嵩んでくると、いよいよ問題が多くなってくるのがこの純正触媒部分。純正触媒の中身はメタル触媒とセラミック触媒の複合となっており、セラミック触媒側が経年劣化で崩れる様に破損し出して排気通路を徐々に塞いでいってしまいます。これを全て取り除いた上で、車両下側からの見た目は全く純正のまま、現代のSPORT触媒(GT-Rなどで使う100φサイズを)ツインでインストールします。純正新品よりも排気抵抗は減り、排ガスはクリーンな状態で燃費や出力向上も得られます。音量についてはアイドル時はほぼ変わらず、抜けが良い分、高回転時は気持ち上がります。以前よりもエンジンのパンチが無くなった、あるいは、やけに水温が高い、また、分かりやすくガラガラと触媒部分から音が出ている場合などは早急に対策としてお薦めいたします。(((作業には1〜2weekほど車両のお預かりが必要です。)))
詳細はこちら
この記事のURL : http://8504.blogten.jp/508033.html
お問合せ   |   トラックバック(0)   |   ▲TOP
2016年10月15日
メルセデスベンツ/Eクラス/500E 入庫
メルセデスベンツ/Eクラス/500E
92年500Eディーラー車。平成14年6.100km時点から弊社にて整備管理をさせて頂き続けた車両です。現時点でもかなりパリッとしている状態ですが、ここで一度キッチリとリフレッシュ整備を御納車前に施します。日常の足として500Eをタップリとお楽しみ下さい。
詳細はこちら
この記事のURL : http://8504.blogten.jp/500111.html
お問合せ   |   トラックバック(0)   |   ▲TOP
2016年10月9日
AMG/AMG SLクラス/SL600-7.0 入庫
AMG/AMG SLクラス/SL600-7.0
とても希少なAMG SL600-7.0 ディーラー車です。DOHC48バルブ、NAでパワー496ps、トルク73.4kgmを発揮するM120型エンジンは特別な上にも特別が有ると教えてくれる、AMGが磨き上げた至極のフィール。弊社整備管理車両。世界的に見れば、日本国内での販売価格は相当にお安く、しかし、まだまだこれから価値が上がる可能性を存分に秘めた、究極のAMGロードスター。その魅力は、狂気とも思えるほどの加速性能を、貴方の日常に極めて自然に溶け込ませてくれる所。自動車で味わえる、リッターバイクの様な加速感といえば何となく伝わるでしょうか。それでいながらも4輪油圧レベライザー付の足回りの快適性は素晴らしく、柔らかな当たりながらシッカリと踏ん張るサスペンションは最早、芸術的な仕上がり。この名車に携われる機会に感謝しつつ、日本国内でこの希代のAMGコンプリートマシンをお楽しみ頂けるオーナー様を是非、お待ち申し上げております。
詳細はこちら
この記事のURL : http://8504.blogten.jp/500114.html
お問合せ   |   トラックバック(0)   |   ▲TOP
2016年10月3日
evoltec japan/EVOTEC Lithium Battery EV12100
evoltec japan/EVOTEC Lithium Battery EV12100
evoltec japan社製。弊社扱いのリチウムバッテリーもALIANT、STARK POWERに続き、技術的にもこちらが第3世代目と言えるのでは無いでしょうか?25kgから27kg程も有る純正サイズの鉛バッテリーに対し、こちらのリチウムバッテリーは5.5kgと超計量ながらついに鉛バッテリー換算100Ah相当となる大容量を実現しました。また、9.5Vまで電圧が下がってきた時に自動でバッテリーをカットオフし、それ以上に電圧が下がらない様にしてくれる機能が付き、リチウムバッテリーの弱点である放電によるバッテリーへのダメージを無くしています。更にリチウムバッテリーの扱い辛さの要因であったジャンプスタートも可能になり、デイリーユースのクルマにも安心して御利用頂ける様になりました!(((※evoltec WEBサイトはこちら→ http://evoltec-japan.com/ ☆バッテリー本体 (税別¥84.800+輸入車用バッテリーポスト(端子)別売¥1.600- ※500Eにお取付の場合は別途別売の下記パーツ類が必要となります。○高効率アース(マイナス)延長ケーブル(¥6.300-) ○プラス端子シリコンカバー(¥1.260-) ※純正・社外セキュリティ付の車両ではバッテリーカットオフが働いた状態から通常使用時の復帰にあたり、セキュリティの解除が必要になる場合が有ります。※基本的にこちらはレース専用部品扱いになりますので、御使用は自己責任にてお願い申し上げます。)))
詳細はこちら
この記事のURL : http://8504.blogten.jp/426880.html
お問合せ   |   トラックバック(0)   |   ▲TOP

[先頭] [前ページ] [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [次ページ] [最終]