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Garage 500E (趣味の500Eガレージ)
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「メカニックの視点。」ブログで綴る車の中身
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2015年10月10日
モーターヘッド MOTORHEAD Vol.17 にJ-AUTOが紹介されました!
モーターヘッド MOTORHEAD Vol.17 にJ-AUTOが紹介されました!


今回はリペアを兼ねたカスタムとして、根強い人気を誇る内装の
革貼施工やウッドパネルのカスタムメイクについてご取材頂きました。

何より、内装が変われば気分も一新、本革の気持ちの良い
新たな手触りや輝くパネル類は、満足度も満点、高級感も飛躍的に向上し、
思わず、誰かに自慢したくなる事間違い無し!です。

往年のメルセデスは長く付き合いたくなる愛車だからこそ、
手触りや風合いにもとことん拘って仕上げさせて頂いております。





 
Special Thanks! MOTORHEAD Staffs!
この記事のURL : http://8504.blogten.jp/472894.html
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2015年9月13日
偉業・・・Vollendung "transpeed10"
偉業!!・・・Vollendung "transpeed10"

W124のAMG E60 M119純正エンジンで493.7ps達成!コレは本当に凄い事だと思います!



もう御存知の方も多いと思います、有名なNiibe氏の500Eが、
transpeed10で紹介されています。

氏が何年も掛け下準備し、トライアンドメイクを重ね、膨大な純正のデータを
検証・解析し、ひとつひとつ積み上げてきた物が、ようやく形になった。

真夏の日中に、過酷過ぎる条件下でのシャシダイ測定で、
レースガス使用時の測定で上記馬力を達成です。

驚異的に素晴らしい結果で、お電話でお話をさせて頂いた際にも
氏の興奮冷めやらぬお喜びのお声と、まだまだM119エンジンに残された
可能性についてを、いつものクールなお話振りな中にも
熱く語られており思わず、聞いているこちらも盛り上がって来てしまいます。

過去にMOTECで「フルコン化」されたM119エンジン搭載車両は
500EやR129などでも存在はしていましたが、
氏が目指した「フルコン化」は、これまでとは
CAN通信の解析もそうですが、レベルが違いますね。

まずは良い結果、本当におめでとうございます!

と、Niibe氏にとっては、まだまだコレは
御自身が目指す所への通過点でしかない様で、
「是非オレに乗らせて下さい!」と頼み込んでいるものの、
もう既に次の作業(電動ウォーターポンプ化)に着手されております。

500Eに対するこの方の情熱に「負けてはいられない!」という思いはありますが、
まだまだ追いかけるのがやっとです。今回のMOTEC化に当って
執念の純正CAN解析、これには本当に頭が下がる思いで一杯です。お疲れ様でございました。

しかしまたここから、500Eの新たな魅力が引き出せる事に大いに期待しつつ、
遅ればせながら、J-AUTOとしましても本格的に「M119フルコン化」、動き出します。
御期待下さい!



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2015年9月12日
女性ファッション誌 GINZA ギンザ 220号 に取材協力させて頂きました


マガジンハウスさん発行の女性ファッション誌、GINZA ギンザ 220号 に取材協力させて頂きました。
女性ファッションには恥ずかしながら正直、かなり疎いのですが、
綺麗な女性モデルさんと500Eが一緒に写る写真が見れるという機会は、
そうは無く、面白いチャンスかと思い協力させて頂きました。









結果的には当たり前ですが、やはり女性ファッションがメインで、500Eは少ししか登場しませんでした。
ファッションセンスと芸術性は、日頃自動車誌しか読まない私にとっては、とても新鮮ではありました。



この記事のURL : http://8504.blogten.jp/468855.html
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2015年8月10日
トランスピード tranSpeed 08 にJ-AUTOが紹介されました!


tranSpeed 07 に引き続き、tranSpeed 08でも
「J-AUTOの御納車前整備」についての記事ご掲載頂きました。

今回は前回の「点検整備」の「点検」部分から
いよいよ、「整備」部分についてのお話です。
一台一台、そのクルマの過去の整備内容と
今現在の各部それぞれの部品の状態によって、
当然、整備内容は変わります。

今現在の乗り味、500Eらしい、しっかりとしたフィーリングの追求も勿論!ですが、
今後のトラブル予防としての対策整備、これが重要な部分で、
これまで得た知識と経験から、推理し、見極める、腕の見せ所です。

そんな内容の全てがお伝え出来れば最高なのですが、、、どうでしょうか。
細かな作業の積み重ね、そんな部分をお伝えするのは難しいですね。

改めまして、また一台、500Eを妥協無く仕上げさせて頂き、
お納めさせて頂く事が出来た事に、また、鹿児島のオーナーS.S様に
御購入頂き、その機会を頂戴出来た事に深く感謝致します。
本当に有難うございました!



   Special Thanks!    ’92 500E Owner Mr.S.S
               tranSpeedStuff / editor Norikazu Hanya


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2015年7月10日
もうすぐ暑い季節がやってきますね!500Eの冷却について
もうすぐでしょうか?やっと梅雨明けが近づいて来ていますね。

今年は、湿気の高い日が続いたので、週一ペースでお使いの
500Eオーナー様方の中には、デスビが湿けってのエンジン不調を
何度か御経験されたという方も多かった様子です。

毎日、あるいは2日おきにでも、頻繁にお乗りの方にはまず、無縁の
この不調では有りますが、デスビ自体の材質が変ったのか、
あるいは日本の気候が、より高温多湿に変化しているのか、
そのどちらもなのか。
弊社の方でも今後、お困りの500Eオーナー様は多いかと思い、
何かしらの対策を生み出したい、と考えております。

さておき、毎年恒例、暑くなってきますと気になるのは水温!
という事で、今年は水温を下げる対策の一つとして、
500Eのエンジンオイルを中心としたお話をさせて頂きます。

突然、何の写真かと言いますと、これはエンジンオイルクーラーを500Eに装着した状態です。
(フェンダーライナーは外した状態です。ここに、ナガセ自動車さんのご協力でお作り頂いた
エアアウトレット付のフェンダーライナーを装着しますので、格好良いオイルクーラーは
外からは殆ど見えないのは残念!ですが、ナガセ自動車さんのフェンダーライナーは
作りも良く考えられており、コストパフォーマンス抜群、抜けもバッチリです。)

ダクト付右側フェンダーライナー。ナガセ自動車さんに感謝!有難うございます!純正新品加工品で\2.7万+TAXです。オイルクーラーのアウトレットダクトにもちょうど良いです。


御存知の通り、500Eは日本とアメリカ仕様は元々、エンジンオイルクーラーは装着されていません。
本国仕様にはフロントバンパー内部、ちょうどナンバープレートの後辺りに設置されております。
が、オイルフィルターケース内にサーモスタットが仕込まれており、その設定温度が
110℃と、高めな設定なのです。ドイツのアウトバーンで、高速走行中のエンジンオイル冷却だけなら
その温度設定でもOKだと思いますが、日本の夏の水温・油温上昇を防ぐ為には、
もっと低い温度、80℃位から、サーモスタットは開いて欲しいですよね。


これが500Eのエンジンオイルフィルターケースに組込まれているサーモスタット構成部品。


これが純正のエンジンオイルのサーモスタットです。110℃でフルオープン。
それ以下の油温では、純正エンジンオイルクーラーへの通路を塞いでいます。

(と、いっても完全に塞いでいるのではなく、エア抜きの為にもエンジン始動中は、
ほんの少しだけ、オイルは循環しています。)



そこで去年、こんな部品を作りました。
これは、500Eのオイルフィルターケースに、EARL'Sなどの社外の
フィッティングジョイントを取付出来る様にするためのアダプターです。

小さな部品ですが、いざ作るとなると意外に大変です。




結局、フィルターケース差込部、合わせ部フランジ、パイプ部、フィッティング取付部、と、
それぞれ個別の工場で製作し、組合わせて溶接(溶接用ジグも作り)、錆止め表面処理し、
やっと完成します。すべてMade In Japanです!


上記写真は、試作品を取付後の写真です。

写真のフィッティングジョイントは、シルバー・ブラックの組合わせが使われていますが、
エンジンオイルクーラー用としては通常、ブルー・レッドのEARL'S製のFORGEを使います。

ホースはAeroquipe(エアロクイップ)社製のステンレスメッシュ、あるいはトップ写真の
同社製、ナイロンアウターの軽量レーシングホースを使用しています。

先のフィルターケース内の110℃純正サーモスタットは取外し、新たに
80℃オープンのサーモスタットを外付け、オイルクーラーラインの途中に設置します。

エンジンオイルクーラー無しでは、度々油温120℃を超えてしまう事もありますが、
この仕様であれば、長時間かなりハードに走ったり、渋滞しても、
油温は渋滞時で〜110℃内、高速走行時は〜100℃で納まります。


しかし、水温対策でまず、先に対策をお薦めしたいのは、ATフルードです。
ラジエター内部にATフルードラインを回す構造上、夏場の渋滞時などは特に、
ATF温度上昇が、水温を引き上げてしまうからです。

ATフルード温度の引下げで、修理代の大きいAT本体の寿命も、
劇的な改善が期待出来ます。



500E日本仕様で付いていない、エンジンオイルクーラーは、
必ず必要といった部品では有りませんが、エンジンオイルの温度が下がれば、
エンジン本体温度も下がり、水温も下がります。

ATFクーラーに次いで、「有ればより安心」、
クルマに掛かる負担を少しでも減らしたい、と考える方々には
お薦め出来る、積極的な温度管理の対策部品です。




下記に以前のブログでもご紹介しておりました、
500Eの冷却システムの標準の作動温度・条件などを掲載しておきます。
作動条件を知ることで、正常かどうかの御判断にお役立て下さい。


●エンジン電動ファン
エアコンレシーバータンク・プレッシャースイッチ
16±0.5barで低速ファン ON 12±0.5barでOFF
水温107℃で高速ファン ON ← ↑40km/h未満でON 70km/h以上でOFF
 
●エンジンカップリングファン
92〜100℃でON エンジン4500r.p.mでOFF →3250r.p.mでON(復帰)
 
●LLCサーモスタット
78〜82℃で開き始め94℃でフルオープン
 
●エアコン
121〜123℃で間欠50%運転、126〜128℃でOFF→122℃で間欠 117℃で復帰
 
●点火時期
LLC 94℃が基準、そこから12℃毎上昇につき、5度ずつ遅角
 
●エンジン電動ファン 水温センサー騙しの抵抗について
通常は水温107℃で高速作動。2PINコネクタ線に
1.2kΩで95℃で作動。

この記事のURL : http://8504.blogten.jp/461439.html
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2015年7月10日
モーターヘッド MOTORHEAD Vol.16 にJ-AUTOが紹介されました!
モーターヘッド MOTORHEAD Vol.16 にJ-AUTOが紹介されました!



今回は弊社が最も重視しております、整備部門についてご紹介頂きました!

500Eオーナー様方の維持の日頃のメンテンスの御負担を少しでも軽い物にすべく、
本国より直接部品を仕入れ、点検・車検整備の際には、
純正部品を格安にてお出しさせて頂いております。

これからも主要な消耗品は在庫し、整備部品待ち時間の軽減と、
より良い状態で500Eをお使い頂ける様、努めてまいります。






 Special Thanks! MOTORHEAD Staffs!
この記事のURL : http://8504.blogten.jp/472893.html
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2015年7月2日
Only Mercedes Vol.168 8月号にJ-AUTOが紹介されました!



久しぶりのOnlyMercedesさん!
今回は、その誌面上で、目の離せないMercedes-Benzの
ディープな情報と知識を発信されておられるジャーナリスト、
山口宗久さんに御取材頂きました。有難うございます!

ご紹介頂きました内容の方は、御装着を頂いた方々から
「調子良くなった!」と、お喜びの声の多い、セグメントコンダクター方式
オルタネータ150Ah High Efficiency S.C Alternatorについて。
流石ですね。誰もが一番気になる、「なぜ、調子が良くなったと感じるか?」を、
掘り下げてご考察頂いています。
詳しくは、OnlyMercedes発売中の誌面で御確認下さい!





また、すぐ手前のページには、大盛況で幕を閉じた、今年の
FIRE&SILK 全国ミーティング(5月24日in浜名湖ロイヤルホテル)の模様が、
500Eオーナーへの興味深いアンケート結果と共に紹介されていましたので、
その話題に触れない訳にはいきませんね。

私は参加しておりませんでしたが、
集合写真には、見慣れたお顔がチラホラ拝見出来、何故か嬉しく存じ上げます。
スピードジャパンの小澤代表の愛車E60LTDでの御参加も、ミーティング帰りの
御客様方々の話題になっていましたね。私も勝手ながらに(笑)注目している一台です。

しかし、毎年恒例行事になっております、FIRE&SILKの全国ミーティングですが、
運営には大変な御努力が有られる事と思います。こうして500E界を盛り上げる
ご尽力を頂いた方々に、頭の下がる思いです。深く感謝申し上げます。


       Special Thanks! Only Mercedes Stuff               
              Mr.Munehisa Ymaguchi
            FIRE&SILK 500E OWNERS CLUB
                    
                        



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2015年6月12日
メルセデスベンツ/Eクラス ワゴン/300TE-WAGON 入庫
メルセデスベンツ/Eクラス ワゴン/300TE-WAGON
Mercedes-Benz 1991年9月登録 1992年モデル S124 300TE-WAGON。 300TE SOHC最終モデルが入庫して参りました。 言うまでもなく程度は極上。 皆様からのリクエストが多く、使い勝手に優れた、まさに機能美と云わしめるこのデザイン。 近年、日本の道路を走っている曲線主体のワゴン達に対して、 直線主体のS124 WAGONは、オーナー自らのアイデンティティーを演出する際、車に拘りを持っている事を説明する必要は皆無でしょう。 元々のアルマンダインレッドのボデーカラーに、再度同じアルマンダインレッドにて オールペイントが施された姿は、美しい艶(ツヤ)を放ちながら S124の生まれ持つ各部のプレスラインや、フェンダーラインを更に際立たせています。 皆様が、W124やS124モデル未体験のままで、こちらの前期最終モデルの持つ足回りの味を知ってしまわれたら大変です。 私達、スタッフの長い説明等は不要と思われます。 皆様が持つ、過去のご所有になられた車満足度ランキングでも、1台あたりの継続所有年数ランキングのジャンルであっても 必ず歴代上位へ位置して頂ける事は、ほぼ間違いないのでは? 『この300TE-WAGON、最高のパートナーとなるだろうな。』という予感を 是非、ご自身の直感で感じてくださいませ。 92年モデル 正規輸入ディーラー車。 ボデーカラーはアルマンダインレッドから、元色アルマンダインレッドにてオールペイント済み。 直列6気筒SOHC 3.000cc 4速AT 8穴 アロイホイール 内装純正黒皮革シート
詳細はこちら
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2015年6月11日
メルセデスベンツ/Sクラス/S500L 入庫
メルセデスベンツ/Sクラス/S500L
ワンオーナー・ディーラー車・整備記録簿付。走行距離の少なさも勿論ですが、このディーラー最終モデルのS500L、なにより、保管状態の良さが凄いです!新車時から未交換のメッキモールも、色褪せ・変色皆無!塗装の状態も驚くべきほど、良好な状態です。室内に目を向ければ、柔らかな風合いが保たれた、ブラックの本革内装、ウォルナット・ウッドパネルは黒々とした、深い艶を放っており、素晴らしいコンディションです。W126型から大きく変貌を遂げ、W140型 Sクラスの魅力は今の目から見て、程好く現代的。メルセデス・ベンツにとって黄金期とも言える時代の傑作です。まだまだ、ゆったりと、タップリお楽しみ頂ける、絶好の一台です。
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2015年6月10日
トランスピード tranSpeed 07 にJ-AUTOが紹介されました!


tranSpeed 07 に、「J-AUTOの御納車前整備」についての御取材を頂きました。
このテーマは意外な事に、J-AUTOにとりましても初めての経験です。

弊社の納車前整備は、少なくとも2週間位はお時間を頂戴しております。
担当メカニックが掛かりきりで整備を行っていますが、
クルマの状態により、もう少しお時間を頂戴する場合も有ります。

どうしても時間の掛かる、整備御取材を進めるに当たって、
弊社内での通称、「部品出し」と呼ばれる作業、要するに普段、御客様のお車を点検させて
頂くのと全く同じ内容の、「点検整備」の「点検」部分を、第一回目のご取材に行って頂きました。

今回のご取材の500Eは、鹿児島のオーナー、S.S様に御快諾を頂戴し、
お納めさせて頂きましたお車です。本当に有難うございました!




流石に、実際に見させて頂いている全ての項目には触れられきれなかった様ですが、
自動車雑誌の記事としては、とても珍しいページになったのではないでしょうか。

W124や空冷ポルシェなどにも特に知識の深い、自動車ジャーナリストの半谷範一さんに
久々にお会いさせて頂き、楽しくお話をさせて頂きました。

この記事の続きは、次号のtranSpeed 08 に掲載されます。お楽しみに!


   Special Thanks!    ’92 500E Owner Mr.S.S
               tranSpeedStuff / editor Norikazu Hanya
                                      



                          
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