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2015年4月10日
トランスピード Transpeed 05 にJ-AUTOが紹介されました!




話題の自動車誌、トランスピード Transpeed 2015 05号!

今回は「くるまにあ」時代に大変お世話になっておりました、
「特選外車情報 F ROAD」の現編集長、「古屋Q」様に
久々にお会いさせて頂き、大変光栄にも直々に
御取材を頂戴しました。有難うございます。

お互い、「お変わり有りませんね!」と言葉を交わした後に、
改めて現代における、W124の際立った出来の良さを
熱くお話させて頂きました。

記事の方は、こちらが恐縮してしまう程のお褒めのお言葉を頂戴しており、
これを励みに往年のメルセデス道を、より一層精進してまいります。
有難うございます!

                            Special Thanks! Transpeed
                                       Furuya Hisashi 

この記事のURL : http://8504.blogten.jp/451848.html
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2015年4月10日
モーターヘッド MOTORHEAD Vol.15 にJ-AUTOが紹介されました!
モーターヘッド MOTORHEAD Vol.15 にJ-AUTOが紹介されました!




いつも有難うございます。 

毎号、並みでは無いクルマ達が並ぶ、MOTORHEAD誌ですが、
是非一度、本格的にJ-AUTOで仕上げた500Eに改めて
お乗りいただき、評価してみて欲しいですね。
現代の目から見て、往年のメルセデス達も勿論の事、
500Eはまた格別に、並じゃ無いクルマだと証明出来ると思います。

今後とも宜しく御願い申し上げます。

                          Special Thanks! MOTORHEAD Staffs!
この記事のURL : http://8504.blogten.jp/451577.html
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2015年4月9日
BT-90 J-AUTO ORIGINAL 18inch FORGED 3PIECE ALMI WHEEL発売のお知らせ

「クルマが格好良く見えた、あの頃を!」

ワイドなタイヤを強調するディープなリムに、走り出せば闇夜に光り輝くピアスボルト。
そんな光景が痛烈に目に焼き付いてい居られる40〜60代の方も多いかと思います。
1980〜1990年代の最軽量ホイールへの手立てと言えば3piece構造。
名前の通り3つの部品を組立てる、スリーピースのホイールは
レースマシンなどにも欠かせない技術でした。

当時、その最先端の後術を用い市販車に純正採用したのが、AMG。
3ピースホイールは、大変に高価では有りましたが、
実際に高性能を謳うクルマ達には欠かせない存在となりました。

その少し不良(ワル)を思わせるスタイルも相まって、その格好良さは
自動車好き達に瞬く間に広まり、メルセデスユーザーの多くもを刺激し、
爆発的人気を誇ったのがAMG-17inch 3pieceホイールでした。

AMGの当時のホイールは、現代の目から見ても
そこそこ軽く、フィーリングも今尚、悪くはないのですが、
経年劣化や扱いの問題も有ったのでしょうが、時代と共に
クラックが入るなどの問題が多発。

もはや、損傷の少ないAMG17-3pieceは、国内外でもお宝、とされる程
希少なホイールとなってしまいました。
更に今現在は、500Eに履かせる場合に必要な、肝心な当時の純正サイズの
リアタイヤ265/40ZR17が、全てのメーカーで廃盤となったのは残念な問題です。

255/40で代用するも、純正16インチの直径、約655mmから
かなり離れ635mmと、やや直径は小さ過ぎ、メーターの誤差も見過ごせない程で、
少々厳しい選択を強いられる状況でした。


500Eを現代の足に使う方々にとって、ワイドタイヤを履かせたい場合に、
必要なタイヤは何といっても18inch!

245/40と275/35の組合わせならば、直径が純正16インチとほぼ同じ、
650〜655mmに納まりますので、これは理想的。

加えて、このサイズなら現代のタイヤの銘柄も、選り取り見取りの
殆どフルラインナップで、この先も当面、タイヤ選びの心配無し!という点が良いですね。

走りの面でも、18inchは低中速の速度域で、流石に純正16inchに乗り心地は譲る物の、
整備さえシッカリとしていれば、純正足回りで十分バランス良く、気持ち良く履きこなせるサイズと思います。


今回は、「どこまで深リムに出来るのか?」を追求し、
フロント・アウトリム2.3inch(AMG 17inch 9.5J-E24の外リムと同じ深さ)、
リア・アウトリム2.5inch(AMG 17inch 10J-E17と同等の深さ)と、
純正ブレーキキャリパーで履ける限界サイズで製造しています。
ハードに走られても勿論、全く問題有りませんが目安として、
後期フロントブレーキキャリパーとこのF9.0Jホイールの組合わせで、
センターディスク部とキャリパー外周方向外側計測で約2.0mmのクリアランスです。

センターディスク部パウダーコートペイント仕上げ
アウターリム アルミポリッシュ光輝アルマイト仕上げ

一部AMG E60オプションGarling社製4POTキャリパー装着車は装着不可。
VIA規格取得適合・JWL適合。
エアバルブとセンターキャップ(純正スターマーク)各色付。
純正ボルト(12R球面 首下39mm)使用可能。


※お手入れは中性洗剤や粘土クリーナーなどをお薦めします。
ホイールクリーナーには御注意下さい。アルカリ性や酸性のモノは
アルマイト加工面を変質・変色させます。代表的な物として、
吹き付け後に紫色にかわる物など。)
 

このディープリム・バージョンは限定3台分のみの販売です。
(次回生産分からはフロントアウトリム1.8inch、リアアウトリム2.5は同じで、
センターディスクの設計変更し、こちらは限定で無く生産・販売致します。)

Made In JAPAN 。
744ブリリアントシルバー、199ブルーブラック、009サファイアブラック、
各色一台分限りで販売終了とさせて頂きます。




※写真は全て、1992年AMG 500E-6.0
 199 Blue Black 
 Tire Size Front 245/40ZR18 MICHELIN Pilot Sport3
                Rear 275/35ZR18                  ↓
 

この記事のURL : http://8504.blogten.jp/451277.html
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2015年4月9日
Made In JAPAN NEEZ + E・M・C/”BT-90” J-AUTO ORIGINAL 18inch FORGED 3PIECE ALMI WHEEL
Made In JAPAN NEEZ + E・M・C/”BT-90” J-AUTO ORIGINAL 18inch FORGED 3PIECE ALMI WHEEL
「クルマが格好良く見えた、あの頃を!」

ワイドなタイヤを強調するディープなリムに、走り出せば闇夜に光り輝くピアスボルト。

そんな光景が痛烈に目に焼き付いてい居られる40〜60代の方も多いかと思います。

’80〜’90年代の最軽量ホイールへの手立てと言えば3piece構造。

名前の通り3つの部品を組立てる、スリーピースのホイールはレースマシンなどにも欠かせない技術でした。

当時、その最先端の後術を用い市販車に純正採用したのが、AMG。

3ピースホイールは、大変に高価では有りましたが、実際に高性能を謳うクルマ達には欠かせない存在となりました。

その少し不良(ワル)を思わせるスタイルも相まって、その格好良さは自動車好き達に瞬く間に広まり、メルセデスユーザーの多くもを刺激し、爆発的人気を誇ったのが

AMG-17inch 3pieceホイールでした。AMGの当時のホイールは、
現代の目から見てもそこそこ軽く、フィーリングも今尚、悪くはないのですが、経年劣化や扱いの問題も有ったのでしょうが、時代と共にクラックが入るなどの問題が多発。

もはや、損傷の少ないAMG17-3pieceは、国内外でもお宝とされる程、
希少なホイールとなってしまいました。

更に今現在は、500Eに履かせる場合に必要な、肝心な当時の純正サイズのリアタイヤ265/40ZR17が、全てのメーカーで廃盤となってしまいました。

255/40で代用するも、純正16インチの直径、約655mmからかなり離れ、635mmとやや直径は小さ過ぎ、メーターの誤差も見過ごせない、少々厳しいチョイスを強いられる状況でした。


500Eを現代の足に使う方々にとって、ワイドタイヤを履かせたい場合に、必要なタイヤは何といっても18inch!245/40と275/35の組合わせならば、
直径が純正16インチとほぼ同じ、650〜655mmに納まりますので、これは理想的。

加えて、このサイズなら現代のタイヤの銘柄も、より取り見取りの殆どフルラインナップで、この先も当面、タイヤ選びの心配無し!という点が良いですね。

走りの面でも、18inchは低中速の速度域で流石に純正16inchに乗り心地は譲る物の、
整備さえシッカリとしていれば純正足回りで十分、バランス良く、気持ち良く、履きこなせるサイズと思います。

今回は「どこまで深リムに出来るのか?」を追求し、
フロント・アウトリム2.3inch(AMG 17inch 9.5J-E24の外リムと同じ深さ)、
リア・アウトリム2.5inch(AMG 17inch 10J-E17と同等の深さ)と、
純正ブレーキキャリパーで履ける限界サイズで製造しています。

ハードに走られても勿論、全く問題有りませんが、目安として後期フロントブレーキキャリパーとこのF9.0Jホイールの組合わせで、センターディスク部とキャリパー外周方向外側計測で約2.0mmのクリアランス。

一部AMG E60オプションGarling社製4POTキャリパー装着車は装着不可。

VIA規格取得適合・JWL適合。

ホイールセンターディスクはパウダーコートペイント(粉体塗装)仕上げ。リムはアルミポリッシュアルマイト仕上げ。

先々までお使い頂ける補修用リム別売り可。

このディープリム・バージョンは限定3台分のみの販売です。
(次回生産分からはフロントアウトリム1.8inch、リアアウトリム2.5は同じで、センターディスクの設計変更し、こちらは限定で無く生産・販売致します。) 

Made In JAPAN 。

744ブリリアントシルバー、199ブルーブラック、009サファイアブラック 
(((御陰様をもちまして完売しております。)))
詳細はこちら
この記事のURL : http://8504.blogten.jp/451273.html
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2015年4月8日
AMG/AMG Eクラス/E60 入庫
AMG/AMG Eクラス/E60
世界的に販売車両が少なく、ドイツ本国や中東諸国へ流出が多く 日本国内でも急激に希少になってまいりました、AMG E60です。新車当時の走りと信頼性の復元を実現すべく、J-AUTOの持てる限りの知識と経験を生かし、徹底した整備を施しお納めいたします。今からでも、少しも遅くは有りません。この時代のAMG、中でもスポーツリムジン(スポーツセダン)の最高峰、E60の魅力はまだまだ、存分にお楽しみ頂けます。まるで自分の脳とエンジンが直結されるかの様な感覚が得られる、類稀なる気持ちの良いクルマ、それがW124-AMG E60です。(内外装もフルリペアにて仕上げます。写真は整備や全塗装などの施工前の状態です。)
詳細はこちら
この記事のURL : http://8504.blogten.jp/451165.html
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2015年4月7日
メルセデスベンツ/Eクラス/E500-LIMITED 入庫
メルセデスベンツ/Eクラス/E500-LIMITED
Mercedes-BenzE500-Limited。 ブリリアント・シルバー。 走行距離105、000km GRAY/BLACKグラデーションインテリア・スウェーディシュ BLACKバーズアイウッドパネル 国内残存E500-LIMITEDの中でも、整備換装部品の履歴は手抜かりもなく、歴代オーナー様達が、高額の費用をつぎ込まれてきたという大変貴重な1台でございます。 お客様に最高の500をご堪能して頂く為に、J-AUTO整備物として、更なる自信を持ってご納車できる個体になっておりますので、安心してお楽しみいただけます。 今後も、お客様に末永くご愛用頂く為と、希望ご所有年数にも限りなく耐えうる様に、強健で美しい500E・E500を日々精進し、ご提供して参ります。
詳細はこちら
この記事のURL : http://8504.blogten.jp/451048.html
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2015年4月7日
メルセデスベンツ/Eクラス/E500-LIMITED 入庫
メルセデスベンツ/Eクラス/E500-LIMITED
素性の確かなオリジナルコンディションのLIMITEDをベースに、500Eフリーク垂涎のカスタムパーツを隙無く装着した1台! 勿論、基本的な整備も抜かりなく今日までこなして来ており、状態の良さも際立っております。 Mercedes-Benz 年式 1994年 7月 登録 W124型 E500 LIMITED Power Unit M119型  排気量 5,000CC ボディカラーは限定色サファイアブラック。 ・ドアハンドル×4 ・フロントウィンドワイパーAssy ・ヘッドライトワイパー ・ウィンドウォッシャーノズル ・S600Typeグリルインナー ☆上記すべてサファイアブラックボディ同色ペイント 新車並行車  左ハンドル 黒/灰色グラデーション革シート+黒/灰色グラデーション内装 純正ブラックバーズアイウッドインテリア スライディングルーフ付 主要オプション ○フロントbrembo 6POTキャリパー+355mmProjectμスリットローター ○リアbrembo ポルシェカイエン 4POTキャリパー+355mmスリットローター ○限定生産SL-TYPEブラックバーズアイ ウッドパネル ○500E専用設計軽量アルミホイール SLA-18+ハイパーブラック塗装仕上げ ○キセノンヘッドライト ○ALCANTALAブラック ルーフライナー ○地デジチューナー付Carozzeriaインダッシュサイバーナビ+バックカメラ ○KARO SIZAL(シルバー/ブラック)フロアマット ○限定生産 赤外線+紫外線カットフロントウィンド ○その他多数 走行距離 10,5000KM
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2015年4月5日
メルセデスベンツ/190クラス/190E-2.6 SPORT LINE 入庫
メルセデスベンツ/190クラス/190E-2.6 SPORT LINE
Mercedes-Benz 1993年 W201 190E-2.6 SPORTLINE。コンパクトにして重厚!圧倒的なボディの高剛性感!・・・この乗り味を知らずして、往年のMercedesの良さを語る事無かれ! そう断言出来る程、優れた作品がこの190E-2.6 SPORTLINEです! SPORT LINE専用設計部品は、ショックアブソーバー・2cm低められたサスペンション・ブッシュ・ステアリングギヤボックス ・前後純正RECAROシート・タイヤサイズ205/55R15・メルセデスベンツ300SLRなど伝統の RACINGスポーツ直系のチェック柄スポーツシートなど、多岐に亘ります。 190E-2.6スポーツラインの乗り味は、下りの高速道、高速コーナ等を走行中に違いを見出せます。 走行中、横Gの掛かった状態においても、まるで地面に吸い付いているかの様なフラットライドを味わえます。 それもその筈です。1980年代後半に生まれたメルセデスベンツシリーズの中でもR129やW140は勿論の事、 あのW126やW124をも凌ぐレベルの、高いボデー剛性と脅威のハンドリング性能を持ち併せていると言っても言い過ぎではないのでは? この個体を乗った後は、すっかり「190Eマニア」に!なってしまう事でしょう。まだまだ極上の乗り味を未だ残す、この低走行の素晴らしい個体を素材にして、J-AUTOファクトリーが500E&E500の整備経験より培ったメンテナンスメニューを存分に施し、最高の1台をまた一つ完成させて頂く予定です。次のオーナーになる方は、メルセデス・ベンツ全盛期の最高の思想と基礎設計から生まれた、190E-2.6スポーツラインを存分に味わって頂きたいと思っております。 93年ファイナルモデル・ディーラー車・ボデーカラーはブルーブラック 165ps/5800rpm・23.0kg・m/4600rpm 禁煙車・8穴アルミホイール 正規輸入 ディーラー車 左ハンドル 前席&後席共に純正RECAROシート(セパレートチェック柄スポーツシート) ・スライディングルーフ付き 走行距離 37,000KM- 
詳細はこちら
この記事のURL : http://8504.blogten.jp/332983.html
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2015年3月10日
500E アーカイブ 伝説の自動車雑誌「くるまにあ」'91年3月号







J-AUTO創業当時、とてもお世話になりました自動車誌が「くるまにあ」さんなのですが、
大変申し訳無い事に、私はこの時代の「くるまにあ」さんの存在を知りませんでした。
この後休刊になり、しばらくして私が知る、「くるまにあ」さんは第二期?になるのでしょうか?

読み進めてみると、
当時の「CAR GRAPHIC」さんの記事と同様、
本国'91モデルの500Eは、やはり326ps表記で、どうやら日本国内で言われる
330ps説は間違いである事が、ここからも分かりますね。

また、バブル期のお陰なのか、ドイツ本国へ現地試乗に赴き、
500Eのインプレッションと、流石にお金が掛かった作りです。

その後、'91年のこの時代には編集部員であられた西山弘一さんが
編集長になられてからの「くるまにあ」さんは、本当に、強烈にディープな内容の
自動車誌となり、私自身も度々登場させて頂きながらも、
本を開く度に出会う、「様々なクルマ達のそれぞれの魅力についてのバイブル!」の
楽しさに心酔し、いつも楽しく愛読しておりました。
「くるまにあ」さんは、今現在また休刊?の様ですが、
また、あの楽しさに出会える様な本創りを期待しております!

当時の長い御付合いの程を本当に感謝しております。
本当に有難うございました!今尚、弊社が御客様方から御支持を頂けるのは、
「くるまにあ」さんのお陰でもある事は、間違いございません。

今現在は、創刊号にあの
NIIBE氏の愛車の紹介記事
500E乗りの方々の間で話題の
「Transpeed(トランスピード)」誌で
西山編集長は腕を振るわれておられ、また盛り上がっていますね!

今後益々の御発展を御祈り申し上げます!
この記事のURL : http://8504.blogten.jp/451167.html
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2015年1月17日
メルセデスベンツ/Eクラス/500E 入庫
メルセデスベンツ/Eクラス/500E
近年人気の高まる、前期フェイスの93年500Eです。ルームミラーに映るその姿は、やはり前期のビッググリルならではの威圧感。存在感有る上下の2トーンカラーも、単色のクルマが溢れかえる今だからこそ、街中・高速道で素敵に映えます。例によってJ-AUTOのシッカリとした御納車前整備で、完全なる500Eの真髄をタップリと御堪能頂ける、これまでの保管・整備状態の良い、確かな1台です。Mercedes-Benz 年式 1993年 3月 登録 W124型 500E Power Unit M119型  排気量 5,000CC ボデーカラーは、ブリリアントシルバー。 新車並行輸入車 左ハンドル RECARO社製 MERCEDES BENZ純正黒皮革 SPORTSシート×2(運転席 助手席) RECARO社製 MERCEDES BENZ純正黒皮革 SPORTSリアセパレートシート スライディングルーフ付 走行距離 106,000 KM
詳細はこちら
この記事のURL : http://8504.blogten.jp/406938.html
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